【中国】パンダに萌える〜成都大熊猫繁育研究基地〜

おはようございます。なお吉です。

皆さん、萌えたりてますか?

連休最終日、ほっこりして頂けるような特集をお送りしますね。


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成都と言えば、世界の8割のパンダがいるとも言われています。

 

そんな成都にある世界唯一のパンダ専門動物園、パンダ養育研究基地に行って来ました。

成都中心からバスを乗り継いで約1時間で到着出来ます。

 

では皆さん、心の準備はいいですか?

 

萌え萌えキュン(死語)しますよ?

 

こちら。

 

すんません。いきなりカンフーパンダがお出迎えだったので、つい。笑

 

では実際に参りましょう。

 

パンダ(・(ェ)・)×4

 

これは1歳半までの幼年パンダで、こうしてみんな一緒のところで飼われているそうです。

 

ちなみにパンダの主食である笹はやはり栄養素が少なく、野生のパンダでは18時間、ここのパンダでも12時間を費やして笹を食べてるとのことです。

 

つまり、1日のほとんどがお食事タイム。

 

食べてる仕草が可愛いんです。

 

他にも、

 

あ、足が引っかかって抜けない……(・(ェ)・)

 

抜けたーーー(・(ェ)・)

 

あー、痒い痒い(・(ェ)・)

 

寝る時は木の上やで(・(ェ)・)

 

はい、もう動作の全てが可愛かったです。

 

ちなみに、パンダの鳴き声ってどんなんか知ってます?

 

このパンダを観ていた時、突然鳴き始めたんです。

 

メェェェェ(・(ェ)・)

 

えっ、ヤギ?(゚A゚;)

 

そうなんです。ヤギに似たような鳴き声だったんです。

 

一種の衝撃的事実でした。

 

ちなみにここはもう1種類のパンダもいます。

 

ヒントはこの後ろ姿。

 

そう、レッサーパンダです。

これまた可愛いんです。

 

ちなみにレッサーパンダの方がジャイアントパンダよりも発見が早く、当初の名前はパンダだったんですが、ジャイアントパンダの発見により”小さい”という意味のレッサーが付けられたとのことです。

 

このように数多くのパンダを見れるだけでなく、パンダの生体についての展示があったりと、世界的に貴重なパンダを余すことなく、堪能できる素敵な施設ですので、ぜひ機会があれば足を運んで頂いて、生の多くのパンダを見て頂ければと思います。

 

【番外編】

今日の飯コーナーは世界で初めて麻婆豆腐を作ったとされるお店をご紹介します。

その名も陳麻婆豆腐!まんまですね。

 

店内はこんな感じ。相当麻婆豆腐で儲かってるんでしょうね、綺羅びやかです。

 

では、世界初の麻婆豆腐。

 

こちらです。

例に漏れず、四川料理特有の山椒ビリビリの麻婆豆腐です。

 

ネギと少量のひき肉が豆腐とマッチしており、これで何杯でもご飯がいけました。

 

うん、非常に美味しゅうございました。

 

何やら東京に直系のお店があるようなので、麻婆豆腐好きの方は是非行かれてみてはいかがでしょうか。


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